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facebookを再開したけど、やっぱりつまらない。


テキトーにやってたWebでの発信をちゃんとしようと思って、今年の四月くらいから色々動き始めた。VALUをはじめ、facebookアカウントがないと登録できないことがあったので久々にfacebookを再開した。

人は変わる。価値観や考え方、恋人の有無、収入、住んでる場所、酒を飲む量、体調、起きる時間、寝る時間。サービス体系も変わる。白髪も増える。

timebankというサービスに登録するときにfacebookの友達の数も関係ありそうだったので、思い出せる限りの知り合いにリクエストを送った。そのおかげもあってかtimebankの審査は無事通過した。

ツイッターは目的がはっきりしている。情報発信&収集、バックエンドコンテンツへの導線、実際会った人との交流。完全フロー型のSNSは人間関係が薄くて心地いい。

一回登録してしまったら見てしまうのがSNS。おお、懐かしいな、とか思いながら2~3日はfacebookを見ていた。

なんだこれは。全く興味がない。誕生日だとかどこどこへ旅行に行ったとか。知らん。サイコパスか?俺サイコパスなのか?快楽殺人とかやるタイプか?いや元々むちゃくちゃ近しい人にしか興味がなかったはずだ。変わるものもあれば変わらないものもある。そこは変わってなかった。

距離を置いて俯瞰して見るとわかること、死ぬほどある。なんか知らん外人からリクエスト来て承認した、そいつの投稿の方がまだ面白かった。

というわけでfacebookは冒頭に書いただけのツールになりました。また2〜3年経ったらどう考えてるかわからんけど。